被害者と加害者の
マッチング関係を脱したいなら
『無害者意識』へ昇華させよう
すると
『サイキックアタック』が
成立できなくなるから
『サイキックアタック』という
概念もアンインストールできる♪
(2016年の投稿より)

被害者と加害者の
マッチング関係を脱したいなら
『無害者意識』へ昇華させよう
すると
『サイキックアタック』が
成立できなくなるから
『サイキックアタック』という
概念もアンインストールできる♪
(2016年の投稿より)

『サイキックアタック』という
概念をインストールすると
被害者意識が生まれてしまう
けれど
「アノ人が私に飛ばしている」と
想定ができるならば…
先に誰かをイメージして
飛ばしている加害者は
自分かもしれないよ⁉️
(2016年の投稿より)

「知ってる」と「分かる」には
段差がある
「分かる」と「できる」には
段差がある
「できる」と「教えられる」には
段差がある
「教えられる」と「伝わる」には
段差がある
今の自分がいる段階がどこかを
『自覚』することが大事だよ
(2019年の投稿より)

「アナタなら許してくれるはず」
と思われていることを
「器がデカいと思われてる🥰」
「舐められてる😡」
どちらで捉えるのか?
感じ方は自分次第

アノ人から
コケにされたのではない
自分が最優先されたり
特別扱いされないと
「コケにされた!」と
感じてしまう自分がいるんだ
例えコケにされたとしても
自分が自分をコケにしてなければ
コケにされたとは感じまい
(2018年の投稿より)

「コケにされた!」と
相手を責めても無駄
自信のない自分が
「私はコケにされる人間だ」と
受け入れて反応してるのだから
先に自分をコケにしているのは
自分だと気付くことが大事だよ
(2018年の投稿より)

『サイキックアタック』を
受けなくするには?
相手の念が届かないレベルまで
突き抜けてしまえばいい♪
更に有効なのは
『サイキックアタック』という
言葉を忘れてしまうレベルに
概念そのものを自分の中から
アンインストールすること!
(2016年の投稿より)

突き抜け始めこそ
嫉妬され易い時期
同業で同レベルであるほど
先に行かれたくなくて
嫉妬されてしまうんだ
だから
嫉妬されることが面倒ならば
嫉妬の念が届かない距離まで
さっさと突き抜けまくろう!
(2016年の投稿より)

価値観が違えば
幸せの基準が違う
基準が違えば
上下、優劣は言えなくなる
自分より下に見えるアノ人は
違う価値観で生きていて
違う基準で幸せに生きているんだ

体力がない人は逃げ切れないので
若いうちに問題に直面して
根本療法をとる傾向がある
体力がある人は逃げ切れるので
歳を重ねてから問題を感じだして
対症療法をとる傾向がある
どっちがいい悪いではなく
自分に合ったバランスで
根本療法と対症療法を使い分けを

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