手を貸すことだけが、応援じゃない!

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「助けてあげたい」
「失敗しないように支えてあげたい」
「私が手を貸せば、早くできるはず」
 
 
大切な人を想うほど、
そんな気持ちが湧いてくることって
ありますよね。
 
 
でも、今日は
あえて少し耳が痛いかもしれない
言葉を贈らせてください。
 
 
「手を貸すことだけが、応援じゃない。」
 
 
昨年話題になったドラマ
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の
最終回を思い浮かべる人も
いるのではないでしょうか。
 
 
相手のために応援しているつもりで、
相手のあるはずの力を信じず
むしろ相手の力を奪っている…
 
 
私たちは善意のつもりで
やらかしていることが多いからこそ、
相手ではなく自分に目を向け
『見守る力』を育てることが
必要なのではないでしょうか。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
大切な人の
『自立』を応援するなら…
 
余計な手出しは邪魔になるから
応援する側も腹括りを!

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
では、
『手を出さずに見守られた側』には
どんな変化が起きるのでしょうか。
 
 
それは、
自分でやってみる『自立の時期』を
経ることでしか得られない自己理解です。
 
 
自分でやってみるからこそ、
・できること
・できないこと
・誰かの助けがどれほど有難かったか
 
 
それらを
頭ではなく体感で知ることになります。
 
 
そして、
「今までの私は、自力で成してるつもりで
実は、たくさん助けてもらってたんだ」
そんな気付きが、自然と生まれるんです。
 
 
このプロセスを通った人は、
【できること・できないこと】の
自己理解が深まり、
他者への感謝が湧きます。
 
 
これこそ、『自立期』で得る
大きな収穫です。
 
 
だから、
強さと同時に優しさもある
しなやかさを身につけて、
他者との相互依存へと移行できるのです。
 
 
一方、見守る側は楽ではありません。
 
 
大切な人が『失敗する経験』を
見守る力が必要だからです。
 
 
身内であればあるほど、
相手の失敗は
自分の人生にも影響がでるので、
手を出したくなるんですもの。
 
 
むしろ、手を出す方が
精神的に楽なくらいですしね。
 
 
私だって、
自分が尻拭いしないで済むよう
先回りをしたくなることなんて
いっぱいありますから(苦笑)
 
 
ですが、
ここはグッと堪えて
「相手の力を信じる」と覚悟を決める!
 
 
結局、人なんて
自分が痛い目にあうまで
自分を変えられない生き物だから、
しっかり経験をさせてあげるしかないのです。
 
 
☆☆☆

 
だからこそ、
大切な人の自立を応援するなら、
応援する側も腹くくりを!
 
 
「もし、SOSがきたら
そのときは全力で手を貸す」と決めて、
それまでは自分の人生に専念するのみ!
 
 
そうすれば、
『見守ろう』と力まなくても
自然と見守っている状態になりますよ。
 
 
手を出さないことは、
冷たさではありません。
 
 
相手の人生を信じ
自分の人生を信じるという、
深い愛の応援ですからね♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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なぜ私に難題がくる?それはプロ意識が高いから

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
あけましておめでとうございます。
2026年のはじまりを
どんな心持ちで迎えていますか?
 
 
「もう難題は勘弁してほしいな…」
「今年こそ穏やかにいきたい」
 
 
そんなふうに思っている方も
いらっしゃるかもしれません。
 
 
私自身、以前は
「今年こそ平穏に過ごしたい!」と
切実に願いながらも、
なぜかそうならなかったんです。
 
 
それは、まだ自覚できていない
ある『自作自演』があったから!
 
 
まさか、私の“プロ意識の高さ”が
招いていたことだったなんて…
簡単には気付けませんでした。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
夫婦関係のプロを名乗れば
自分に夫婦関係の課題がくる!
 
健康系のプロを名乗れば
自分に健康系の課題がくる!
 
自分の身をもって探求し続ける
プロの無意識が働くんだ。

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
プロを名乗る職人気質な人ほど、
無意識にこう思っていないでしょうか。
 
 
「自分の身をもって理解したい」
「そうなる仕組みを解明したい」って。
 
 
すると、
夫婦関係のプロを名乗った人は
自分の夫婦関係に課題がきて、
身をもって理解を深める流れに。
 
 
健康系のプロを名乗った人は、
自分の体になんらかの問題が生じて、
健康の仕組みを深掘りする流れに。
 
 
実際、私の身の回りでも
恋愛や結婚、夫婦関係のプロを
名乗っている人が、
実は家庭内別居状態に陥ってること
結構多いんです。
 
 
私自身も、

恋愛のプロを名乗って活動していたら
じわじわ夫婦関係の溝が広がっていき、
離婚に至った経験があります。
 
 
でも、それは
「プロのくせに」ではなく、
「プロだからこそ」なんです。
 
 
例えば、私の離婚経験であれば…
・親世帯との二世帯同居相談
・モラハラ対策
・離婚サポート
 
 
離婚を実体験したおかげで、
これらの相談にまで乗れる
プロとしての『守備範囲』を
広げることになりました。
 
 
そして、
相談にきてくれる人の深い悩みにも
より応えられるようになったんです。
 
 
そう。
プロを名乗る探求者としての
無意識が働いた結果、
私は『より難題に取り組む』という
自作自演をし続けていたということ。
 
 
だから、
何かが起こる
→ 分析や改善に取り組む
→ 気付きが生まれる
→ 理解が広がり深まる
→ プロとしての仕事に活きる
 
 
そんな循環を起こしていたんです。
 
 
ただし、
ひとつだけ注意点もあります。
 
 
「次なる探究ネタが欲しいなぁ」と
無意識に難題を求めちゃうと、
自分の私生活が犠牲になること(苦笑)
 
 
名探偵コナンが活躍するには
事件が必要ですが(笑)
人生が事件だらけになったら
私生活が送りづらいからです。
 
 
私も、苦手なタイプに好かれた際、
『苦手な人の攻略法』を解明する
プロ意識が働いてしまった結果、
私個人の幸せを後回しにしてしまいました。
 
 
心の仕組みの解明は十分してきたし、
攻略法も分かっているので、
自分を実験台に使うことは、もう卒業!
 
 
5年前に、そうハッキリ決めたら
今のパートナー(夫)が現れて、
私個人の幸せを大切にできるようになりました。
 
 
それ以降は、
自分の健康、私生活を大切にした上で
プロ意識とのバランスをとり、
「何か起きたら学べばいい」
そのくらいのゆるさでいます。
 
 
☆☆☆
 
 
もし今年、
「また難題?」と思う出来事が起きたら、
こう捉えてみてください。
 
 
「私、プロの探究モードで生きてるんだな」って。
 
 
耳だこかもしれませんが、
あとは『自覚と再選択』です。
 
 
引き続きプロ意識全開で
自分の身を持って探究するもよし。
 
 
プライベートとプロ意識の
バランスをとって、
自分の身を大切にするのもよし。
 
 
2026年のアナタの選択を

私は応援しています。
 
 
今年もどうぞよろしくお願い致します。
 
 
 
理梨映(オリエ)


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その悩み、勘違いからきてるかも?

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「今年は、なんか上手くいかなかった」
「私、全然ダメだわ…」
 
 
年末になると、
こんな思いが頭をぐるぐる駆け巡って
悩んでしまう人も多いかもしれません。
 
 
実際に、私の鑑定コンサルも
年内に悩みをスッキリさせたくて
駆け込み相談してくる人が多かったです。
 
 
そんな年末だからこそ、
肩の力が抜けるお話をさせてください。
 
 
実は、私たちの悩みって
『事実』ではなく『勘違い』から
できていることが、とても多いんです。
 
 
「え?この悩みのどこが勘違い?」と
思った方に、
年内最後の今日のメルマガで
勘違いに気付いて解除する方法を
ゆるっとご紹介しますね♪
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
ほとんどの悩みは
『勘違い』からできている。
 
勘違いに気付いてしまえば
悩みはあっさり消えちゃうよ♪

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
その方法とは、
『年末☆自分褒め倒し』
 
 
これは、2016年から
私の恒例行事にしているものです。
 
 
ドMちゃんな人ほど
自分の成したことを過小評価したり、
評価に値することを無視してしまうので、
あえて「それ、本当に事実?」と問うて
事実だけをしっかり拾うんです。 
 
 
ちゃんとやってきたこと、
乗り越えてきたこと、
続けてきたことって、
実はたくさんあるはず。
 
 
その事実を
他人と比較する必要はありません。
 
 
比較するなら、他人比じゃなく
自分比で褒めてあげる!
 
 
・去年の自分より、少しでも前に進んだ
・途中で投げ出さなかった
・しんどい中でも、ちゃんと生きてた
 
 
その事実に気が付けば、
「できなかった」「足りなかった」という
自分への誤解は消えるんです。
 
 
それに、誰かに褒められても
自分が自分を認めていなければ
心は満たされません。
 
 
むしろ自分が自分に
「私、すげー!」って
セルフスゲーをしてあげれば、
心は満たされていくので
次に進む方向性を間違えずに済むんです。
 
 
☆☆☆
 
 
今年もここまで生き抜いた自分に、
今日はぜひこう言ってあげてください。
 
 
「今年もお疲れさま!よくやったね♪」
「思ってるより、ちゃんとできてたよ!」
「立派だった私に、拍手を送るね!」って。
 
 
自分の人生なんだもの。
自己満上等でいいじゃない♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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その恐怖心、過去生の記憶からきてるかも?

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
理由は分からないけれど、
子どもの頃から

「なぜか怖かったもの」って、

ありませんでしたか?
 
 
特に大きな出来事があったわけでもない。
誰かに怖がらされた記憶もない。
 
 
それなのに、見ただけでゾワっとしたり、
近付くだけで身をすくめてしまったり…
 
 
実は、子どもの頃の私は
パトカーを見ると異様に怯えていたんです。
 
 
「冤罪で捕まるんじゃないか?」って。
 
 
人生経験の少ない子どもが、
冤罪なんて理解できるはずもないのに、
なぜか身を隠したくなる恐怖心が湧くって
意味が分からないですよね(笑)
 
 
他にも、部屋がある一定の暗さになると、
渦に飲み込まれるような怖さに
襲われることも幼少期からありました。
 
 
ずっと不思議だった
その恐怖心が解消したのは、
私が巫女体質であることを知って
神事に関わるようになってから。
  
 
「もしかして、過去生の記憶かも?」と
捉えるようになったことが
きっかけでした。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
幼少期に理由も分からず
怖かったモノ・コトがあるのなら
『過去生の記憶』ってことに
しちゃいましょう!
 
それだけで、なんか納得できて
スッキリできちゃいますよ♪

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
正直なところ、
過去生が本当にあるかどうかも
誰かが語る前世の素性が正しいかどうかも
確認しようがありません。
 
 
でも、ここで大切なのは
正しいかどうかではなく、
“自分が楽になるか“どうかなんです。
 
 
理由が分からない恐怖を
「気のせい」「考えすぎ」と片付けて
否定するより、
「過去生の記憶だ」と捉えた方が
心がふっと緩むなら、
それでいいんじゃないでしょうか。
 
 
私の場合は、
パトカーから隠れたくなるのも
ある一定の暗さで気分が滅入るのも、
『魔女狩りの冤罪に怯え隠れた記憶』と
腑に落ちたら、恐怖の正体が見えたんです。
 
 
だから、現代に生きる自分が
内なる過去生の自分にこう伝えました。
 
 
「怖がらなくて、大丈夫。
今は簡単に命を奪われる時代じゃないよ」
「たとえ冤罪にあっても、命は守られる」って。
 
 
私の体が反射的に冤罪に怯える度、
何度も何度も、そう語りかけ続けました。
 
 
その結果、
体に残っていた恐怖心は少しずつ薄れ
今に至っています。
 
 
☆☆☆
 
 
原因が分からない恐怖や嫌悪感って、
正体が分からず漠然としているからこそ
不安感を増幅させるんです。
 
 
だから、まずは
『過去生の記憶』ってことにしちゃう!
 
 
それだけで、
漠然としていた恐怖心の輪郭が
ハッキリしてくるので、
怖さは減らせます。
 
 
怖さの正体が仮説だとしても、
心が納得して前に進みやすくなるなら
それでいいじゃないですか。
 
 
人生は、正解より生快を!
自分が生きやすくなる選択を
どんどんしていきましょう♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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あなたは既に『玉の輿』に乗っている

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
今日は、
ちょっと次元を繰り上げた視点で
お話をしますね。
 
 
宇宙視点で見ると、
地球って『大人気アトラクション』
なんですって。
 
 
水や空気、
たくさんの自然があって、
制限というルールを使って
刺激的な感情体験ができる…
 
 
そんな星は、宇宙でもレアだから
「地球に生まれたくて仕方ない魂たちが、
順番待ちをしている!」
なんて話もあるほど。
 
 
…ということは?
 
 
昨日12/28のメルマガでも触れましたが、
私たちは、地球に生まれている時点で

『持ってる側』じゃないでしょうか。
 
 
宇宙から地球を引きで見たって、
青くて丸いタマに乗っている私たちは
まさに『玉の輿』に乗ってる状態だし!
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
ねぇねぇ、気付いてる?
 
地球という『宇宙の玉の輿』に
アナタは乗っているんだよ!

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
昨日12/28に配信したメルマガでも、
『思い出す』ことの大切さを書いたほど
私たちは『忘れっぽい生き物』なんです。
 
 
それも、無理はありません。
人間ですもの(笑)
 
 
だから、スピリチュアル視点で言えば、
地球に降りたかった魂の気持ちを忘れ、
地球に生まれたときのワクワク感も忘れ、
「私はついてない!」とか
「あれもこれも足りない!」などと
考えてしまうんですよね。
 
 
そんなときほど、
次元を繰り上げて見てみましょう。
 
 
宇宙視点に還れば、
今この瞬間の出来事すべてが
刺激的で貴重な“超レア体験”です。
 
 
魂の記憶を思い出せば、
地球に今生きている時点で、
“運がいい存在”だと気付けます。
 
 
☆☆☆
 
 
年末の今、
「私は、まだまだ足りてない」と
脳内反省会で忙しくなっているなら、
こうつぶやいてみてください。
 
 
「でも私、地球という宇宙の玉の輿には
既に乗っているよね♪」って。
 
 
そう思えた瞬間、
力が抜けて、視界が少し広がるはずです。
 
 
視界が広がれば
気付けることが増えていって、
今まで問題だと思っていたことも
問題視しなくなります。
 
 
その切り替えができたら、
来年の良い運気は
“取りに行くもの”ではなく
“気付いたら流れ込んできているもの”に
変わるはず!
 
 
年末も残り少なくなりましたが、
玉の輿の上で安心して
日々を楽しんでいきましょう♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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足さなくていい。元々あることを思い出して!

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「もっと学ばなきゃ!」
「私、変わらないとダメだ!」
「あと何をしたら上手くいく?」
 
 
そんなふうに思う向上心って、
素晴らしいと思います。
 
 
私自身、若い頃は向上心の塊だったので
同じように向上心が強い人に
惹かれたものです。
 
 
ただ、向上心を持って
生きた時期があるからこそ分かります。
 
 
余計な向上心を手放してからの方が、
人生は上手くいくし
今の方が私は幸せだな〜って。
 
 
実は、人生って
足さなくてもいいんです。
 
 
むしろ、
足さないほどうまくいくことが
多いかもしれません。
 
 
なぜなら私たちは、
すでに『持っている側』だから。
 
 
このメルマガの冒頭に、
“『棚ぼた体質』に還る“
“本来ある『運のよさ』“と
書いているのも、
アナタは元々『持っている側』だと
気付いて欲しいからなんです。
 
 
だから、やることはシンプル!
 
 
運を向上させようと頑張らなくても
「私は運がいい」と思い出す。
 
 
足りない自分を変えるのではなく、
「足りている私」に還る。
 
 
そもそもの『前提』を
覆すことが大事だったのです。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
『覚える』ではなく
『思い出す』
 
『愛する』ではなく
『愛に還る』
 
取りに行かなくていい。
既にある。元々あったんだよ。

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
私たちは『無い』という前提に立つと、
自分を安心させるために
あれこれ足したくなるんです。
 
 
でも、そもそも『有る』という
前提に立ってみたなら?
 
 
足すことで

返って『邪魔しているもの』があると
気付きやすくなります。
 
 
例えば、料理だって
「素材の旨みがある」という前提なら、
余計な味付けこそ雑味になりますよね?
 
 
お肌だって、
美肌成分が自分から出てる前提なら、
洗浄し過ぎは美肌の邪魔でしかありません。
 
 
しかも、自ら邪魔をしておきながら
高い美肌成分の化粧品が必要だと思い、
その購入代を稼ぐために疲労して
さらに肌を疲れさせてしまうようなことも
案外しているかもしれないのです。
 
 
これ、人生でもまったく同じ構造です。
 
 
「私は、愛されない」という前提だから、
愛してくれない人を捕まえて
愛されようと頑張る。
 
 
「私は、能力がない」という前提だから、
難題を見つけてきては
能力を高めようと頑張る。
 
 
でも、
「私は、愛される」という前提ならば、
愛してくれる人と引き合って
楽に愛されちゃうんです。
 
 
「私は、能力がある」という前提ならば、
楽にできちゃうことで

自分の能力を楽に発揮し始めるんです。
 
 
☆☆☆
 
 
このことは、最近私が通っている
目の整体でも実感しました。
 
 
「筋力がない」のではなく
筋力はあるのに
筋肉の動かし方を忘れているだけ。
 
 
だから、
「こう動かすって思い出して!」と
体に語りかけながら
動かすことが大事だな〜って。
 
 
そのくらい、私たち人間って
忘れっぽい生き物なんです(笑)
 
 
だから、
『有る』前提に立って、
『思い出す』『還る』を大切にする。
 
 
来年は『元々ある自分』に戻って
楽に過ごしてみてくださいね♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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マイペースは、マイピースの始まり

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
『師走』になり、
なんとなく気持ちがせかせかして、
忙しく過ごしていませんか?
 
 
年末だから。
みんな動いているから。
今年のうちにやっておかなきゃ。
来年に持ち越しちゃいけない。
 
 
そんな空気に包まれていると、
気付かないうちに
自分のペースを見失っていることがあります。
 
 
そんな時期だからこそ、
立ち止まって自分に問うてみてほしいんです。
 
 
もし今、あなたが
『忙しさ』や『焦り』を感じているなら、
「私、誰のペースに合わせてるの?」って。
 
 
誰かのペース?
世間のペース?
 
 
「年末はこうあるべき」という
幻のペースに飲み込まれて、
自分内の平和が崩れるくらいなら、
そんな幻こそ大掃除してしまって
いいんじゃないでしょうか。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
マイペースは
マイピースの始まり。
 
誰かのペースに惑わされず
自分のペースで生きるほど
自分の平和は守られるよ♪

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
本来、自分のペースで歩くことが
一番疲れにくい歩き方です。
 
 
でも、早足の人と一緒に歩くと
自分も無理して早く歩くので、
疲れます。
 
 
逆に、遅く歩く人と一緒に歩いても
無理してゆっくり歩くので、
それも疲れるものです。
 
 
これ、人生もまったく同じ。
 
 
周囲のスピードに合わせすぎても、
世間の『普通』に寄せすぎても、
自分の感覚を無視してしまえば
内なる平和は守れないのです。
 
 
じゃあ、どう過ごし方を変えたら
自分のペースを大切にして
自分のピースも守れそうでしょうか?
 
 
それは、人それぞれ違いますよね。
 
 
私であれば、年末年始も
日の出前に起きて、21時台に寝る…
午前にSNS投稿とメルマガ執筆…
そんな日常と変わらない暮らしをします。
 
 
いつものペースを守るおかげで、
元旦に遅くまで寝てることもなく、
正月太りすることもなく、
だらけることもないので
仕事始めにエンジンをかける必要もなし!
 
 
あえて、年末年始を特別視しないことで
私はマイピースを守っているのです。
 
 
実は、新暦より旧暦の新年の方が
明けた感がしっくりくると体感してから、
新暦の年末を特別扱いしなくなったのも
理由なんですけどね(笑)
 
 
☆☆☆
 
 
年末年始の
『ペース』だけでなく、
『To Do』だって同じです。
 
 
大掃除、年賀状、おせち準備、帰省など、
みんなや世間がやってることだって
自分を消耗させるなら
しない or 減らす!
 
 
それは、怠けでも、逃げでもなく、
自分を尊重し大切にする選択です。
 
 
マイペースは、
マイピースの始まり。
 
 
今年の締めくくりは、
自分内平和を守る選択でいきませんか♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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人を試してしまう人ほど、愛を信じたくて仕方ない

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「この人、なんか面倒な態度を取るなぁ…
もしかして、私を試してる?」
 
 
恋愛だけでなく、仕事や人間関係でも、
そう感じてしまう人に
出会ったことはありませんか?
 
 
あるいは、自分自身が
相手の反応を“試すような言動”を
取ってしまうという人も
いるかもしれません。
 
 
実は、人を試してしまう行動の奥には、
意地悪さでも、操作欲でもなく、
とても切実な事情が隠れているんです。
 
 
それは、
「それでも、私を受け入れてほしい」
「それでも、私を愛してほしい!」という
切なる願い。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
『見えない刺』を出して
相手に近付くのは
痛みを超えてくれる人に
愛して欲しいから。
 
『見えない蜜』を出して
相手に近付くのは
自制できる人に
愛して欲しいから。
 
相手の愛を試してしまう人ほど
愛される安心感に飢えている。

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
人を試す行動には、
大きく2種類あります。
 
 
ひとつは、
皮肉、冷たさ、突き放す態度、
わざと距離を取る言葉などの
『見えない刺』を出すパターン。
 
 
「それでも、私に近付いてきてくれる?」
「痛みを超えてでも、私を愛してくれる?」
そんなふうに、相手の愛を試すんです。
 
 
でも、自分が刺を出しておきながら
相手が近付くことを諦めた際に、
「彼は、追いかけてくれなかった…」
「私への思いは、その程度か…」と
嘆く結末になってしまっては、
少し切ないものですね。
 
 
もうひとつは、
甘さ、色気、依存を誘う態度などの
『見えない蜜』を出すパターン。
 
 
「誘惑に飲み込まれずに
私のことを大切にしてくれる?」
「外見だけに惑わされず、
ちゃんと私の内面を見てくれる?」
そんなふうに、相手の自制心を試すんです。
 
 
でも、自分が蜜を出しておきながら
相手が甘い蜜を追いかけた際に、
「私には、変な人ばかり寄ってくる」
「私は、大切にされない」と嘆くのも、
やはり自作自演の切ない結末。
 
 
ここで、とても大事なことがあります。
 
 
人を試してしまう人は、
愛を信じていないのではありません。
 
 
むしろ逆。
『愛を信じたくて仕方ない』んです。
 
 
「どうせ愛されない」という諦めと、
「それでも愛されたい」という願い。
「もう傷付きたくない」という怖さと、
「でも、愛されて傷を癒したい」と
安らぎを求める思い。
 
 
それらが
心の中でせめぎ合っているからこそ、
矛盾した言動をとってしまい
結果的に相手を振り回してしまうだけ。
 
 
だから、もし自分が
相手に面倒がられる結果が多いなら、
「私、相手を試してるかも?」と
問うてみてください。
 
 
その上で、
相手の愛を試してしまうほど
『愛を信じたくて仕方ない自分』が
いることに気付いてあげましょう。
 
 
逆に、面倒な相手に
振り回されることが多いなら、
「私、相手に愛を試されてるかも?」と
問うてみてください。
 
 
その上で、
自分の愛のでかさを試してしまうほど
『愛情深い自分』がいることに
気付いてあげましょう。
 
 
☆☆☆
 
 
どちらの立場であっても
自覚したあとは、『再選択』です。
 
 
自分にとって幸せな選択は、
どっちか?って。
 
 
「愛は、苦難を乗り越えてこそ!」の
試す・試される関係?
 
 
「愛は、そこにある穏やかなもの」の
試さなくてもいい素直な関係?
 
 
ドラマチックに生きてもよし。
平穏に生きてもよし。
 
 
どこまでも自作自演な人生なんだと、
自覚して生きていきましょう♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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決めてほしい・愛してほしい…それ、自己不信のサイン

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「どうしたらいいか、誰か教えて!」
「あなたが決めてよ!」
「私の選択、間違ってない?」
「ちゃんと愛してるって言って!」
 
 
人生の中で、
こんな気持ちがふと顔を出した瞬間が
ありませんでしたか?
 
 
恋愛、仕事、進路、人間関係など
選択の場面で不安になると、
私たちは“答えを外に求めるモード”に
入ることがあります。
 
 
そんなとき、頼ってしまう相手って
『リーダーシップを発揮できる人』
『自分なりの意見を持っている人』
『自信に満ち溢れた人』ではないでしょうか。
 
 
つまり、その状態って
信頼の度合いが【相手>自分】に
なっているときの行動なんですよね!
 
 
そう。
“答えを外に求めるモード”になったら、
「私は、自分への信頼が弱まっている」と
気付いてください。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
相手に決めてもらいたいのは
自分が決める自信がないから。
 
相手に愛してもらいたいのは
自分が愛す自信がないから。

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
自分への信頼が弱くなっている状態って
少し厳しい言い方をするなら、
『覚悟』や『責任』が持てないときなんです。
 
 
「自分で決めたことの結果を、引き受ける覚悟が持てない」
「自分の愛に、責任を持つことが怖い」
 
 
そんな思いが、裏側にあります。
 
 
人に決めてもらえれば、
上手くいかない結果だったときも
「それ、あなたが決めたことだよ」と
責任からの逃げ場を用意しておける。

 
相手から愛してもらえば、
自分から愛せなくても
「あなたが好きって言ったから」と
言い逃れできる。
 
 
つまり、信頼できない自分を
それでも必死に守ろうとした結果の
“安全策”でもあるんです。
 
 
でも、ここで大切なのは、
そんな自分を責めないこと。
 
 
人は誰しも、
常に自分を信頼できるとは限りません。
 
 
私だって、病気で体力がなかった頃は
自分を信頼できなかったですもの。
 
 
ただ、
「私は、自分への信頼が弱まっている」と
自覚すればいいんです。
 
 
その自覚さえできていれば、
「”相手に決めてもらう”と、決めたのは私」
というところに、戻ってこれるから。
 
 
☆☆☆
 
 
相手に
「決めてほしい」「愛してほしい」という
気持ちが湧いたときは、
自分にこう問うてみてください。
 
 
「何がきっかけで、
自分を信じられなくなったんだろう?」
「私は、何を恐れているのだろう?」って。
 
 
もしかしたら、その根っこには
幼い頃の親との関係が
隠れているかもしれません。
 
 
幼い自分が選ぼうとしたことを
親からことごとく否定され、
「こっちにしなさい」と言われてきた。
 
 
幼い自分がやった結果を
親や誰かから怒られてきた。
 
 
そんな心の傷から、
自分で決めることや
自分から愛することを恐れ、
自己不信に陥ったのかもしれません。
 
 
でも、今からでも
自分への信頼は回復できます。
 
 
大人になった自分が
不安がっている幼い自分を
育て直してあげるのです。
 
 
「大丈夫、自分で決めてごらん」
「怖がらずに自分から愛してみて」
「どんな結果でも、私は怒らないよ」
 
 
そう、自分が自分に声をかけながら
小さなことからやってみる。
小さなことをやり続けてみる。
 
 
一時的な自己不信のときも、同じです。
 
 
小さなことから
『信頼回復キャンペーン』を
自分にし続けていくのみですよ♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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何が嬉しくて、何が嫌かは、人によって違う

こんにちは。
棚ぼた開運コンサルの理梨映です。
 
 
「自分がされて嫌だったことは、人にしない」
 
 
子どもの頃、
そんな言葉を教えられた人は
多いのではないでしょうか。
 
 
私自身も、その言葉を大切に守り
生きてきた一人です。
 
 
でも、大人になって
気付いたことがあります。
 
 
この言葉は
優しさが表れているけれど、
優しさが裏目に出る場面もあるな〜って。
 
 
なぜなら、
「何が嬉しくて、何が嫌か」は、
人によって本当に違うから。
 
 
この前提が抜け落ちたまま
どんなに優しさを放っても、
相手に優しさは届かないのです。
 
 
 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
自分がされて嫌だったことは
「人にしない」は優しい心。
 
だけど、されて嫌だったことを
されて喜ぶ人もいるし
自分がされて嬉しかったことを
されて嫌がる人もいるんだ。
 
自分に禁止事項を増やすより
価値観の違いを確認していこう♪

 
*ーーーーーーーーーーーー*
 
 
《解説》
 
例えば、誰かと飲食店に行ったとき、
こんな問題に遭遇したことありませんか?
 
 
・唐揚げにレモン汁をかける or かけない
・「一口ちょうだい」と言う or 言わない
・料理の取り分けして or しないで
 
 
私個人は、唐揚げにレモン汁は
かけて欲しくありません。
 
 
「一口ちょうだい」と言われても、
あげたくないときもあります(笑)
 
 
料理の取り分けは、
自分の分は自分でしたいのが本音です。
 
 
でもここで、
「私はされて嫌だから、しない」
「私はされて嬉しいから、してあげる」
という自分基準だけで動いたら?
 
 
唐揚げにレモン汁をかけて欲しい人を放置。
 
 
料理は、シェアしあって楽しみたい人を
寂しくさせてしまう。
 
 
料理を取り分けてもらえると
大切にされてると感じる人の
気分を下げてしまう。
 
 
そんな、いき違いが
生じてしまうんですよね。
 
 
これって
「正しい・間違っている」の話でもなく、
流儀の問題でもありません。
 
 
ただの価値観の違いです。
 
 
だから、もし
「されて嫌だったことは、人にしない」を
実践して優しさを放つなら、
『何が嬉しくて、何が嫌か』を確認せずに
勝手に決めつけることをしない!
 
 
その方が、
相手にちゃんと優しさが
伝わるのではないでしょうか。
 
 
☆☆☆
 
 
優しい人って、
「ちょっと嫌だなぁ」という
小さな痛みを感じるタイプだからこそ、
細やかな気遣いがたくさんできるんです。
 
 
それは同時に、
「ちょっと嫌だなぁ」と感じる場面が
多いタイプということでもあります。
 
 
そんな人が、
それら全部を「人にしない!」と
禁止事項を増やしてしまっては、
自分を生き苦しくさせてしまうだけです。
 
 
だから、
「私はこうだけど、あなたはどう?」と
価値観の違いを確認して、
自分への禁止を減らしてみてくださいね。
 
 
そうすることで
自分にも優しくなれますし、
相手にも優しさが届くようになりますよ♪
 
 
 
理梨映(オリエ)


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