「急がばご自愛」
傷ついたときって
痛みを紛らわせようと
動きまわりたくなるけれど…
あえて休んでご自愛に専念して
傷の治癒をした方が
結果的に早く回復するよ♪
(2017年の投稿より)

「急がばご自愛」
傷ついたときって
痛みを紛らわせようと
動きまわりたくなるけれど…
あえて休んでご自愛に専念して
傷の治癒をした方が
結果的に早く回復するよ♪
(2017年の投稿より)

もし「死にたい」と思ったら
「生きながら生まれ変わりたい」
に翻訳し直そう
脳は言葉を省略したがるから
自分が捉え違いをしないこと!
(2019年の投稿より)

誰にでも優しくすると
→優しさに飢えてる人にモテてる
→身近な人にかける時間が減る
→身近な人が不満を持つ
→いつしか身近な人が去る
→自分に優しくない結果に
誰にでも優しくし過ぎる弊害は
『自分に特別優しくできない』
ことなんだ

「もっと私に迷惑をかけてよ!」
「もっと私を頼ってよ!」と
相手に言いたくなるなら
私はアナタと
「もっと仲良くなりたい!」が
心の叫びだと自覚しよう
でも、各々が求めている仲は
同じとは限らないので
恋愛以外でも片思いは起きると
受け入れていこう
(2017年の投稿より)

早く仲良くなりたい
もっと仲良くなりたい
ずっと仲良くいたい…
そう欲張るほど距離感を間違え
相手に警戒されて逆効果💦
一度警戒されたら
信用回復は困難になるから
「人間関係は、急がば回れ♪」

よく見えず、よく聞こえないと
顔を近づけるのと同様に
相手の心をよく見ず
相手の心をよく聞いていないと
相手に近づき過ぎてしまうんだ
近づいた相手に距離を取られたり
突き放すことを言われたならば…
心理的距離を詰め過ぎる自分に
気付くことが大事です

自分への『不信感』があると
棚ぼたが降ってくるまで不安で
待つことなんてできないんだ
棚ぼたを享受し続けたいなら
自分に『全幅の信頼』をしよう
すると、起こる流れに
身を任せることができるので
待っている意識がないまま
棚ぼたまで待てるようになるよ♪

棚ぼた初級者には
期待していないときに
突然降ってくる
棚ぼた中級者には
期待が裏切られ待ち疲れて
忘れていた頃に降ってくる
棚ぼた上級者には
待ち上手になった頃に
当たり前のように降ってくる

『棚ぼた』って
棚からぼた餅が落ちてくるまでは
楽して得したようであっても…
自分の内面に
『罪悪感』『無価値感』があれば
ぼた餅を受け取れないし
受け取っても手放してしまうもの
だから、 棚ぼたを享受できるのは
マインドの準備が整った人なんだ

「好きな人に手をかける幸せ」
と同様に
「好きな自分に手をかける幸せ」
もある
セルフケアが減っているなら
自分への愛が後回しになり
自分を大切にできていないサイン
頑張り過ぎていることを手放し
自分を愛する『ゆとり』を大切に
(2016年の投稿より)

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