開運コンサルの理梨映(オリエ)です。
2019年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
幸福とは、表裏一体なんです〜。
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【幸福】という硬貨は
『幸福感』と『不幸感』でできている。
【幸福】という人生は
「幸福感』と『不幸感』の味わいでできている。

開運コンサルの理梨映(オリエ)です。
年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
怒られてもへっちゃらな人は
ありがたい『サンドバッグ役』なんです。
私の場合は、それが天真爛漫オカンでした(笑)
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【人の地雷を踏むあの人の役割】
あの人が問題な言動をするから
私が怒る事象が起きてると思いがちですが
実は本人が気付かないうちに腹に溜め込んでる
毒=怒苦を早めに小出しで放出するために
あの人は起爆剤・導火線役をやってくれてるのです♪
つまり、目に見えないレベルでは
私に毒だし小噴火をさせるため
地雷を踏む嫌われ役をかってでてくれている
ありがたーい存在なのです( ̄▽ ̄)
だから私が目を向けるところは
「怒らせるあの人が問題」なのではなく
「私が無自覚でも日々自分の中に凝り溜まるものがある」
と知り、小出しで振動させ緩めて放出させておくことの大切さなのです。
これは「地震」「揺らす系施術」「食事」でも
共通して言えることですよ(*^^*)
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☆この記事のFacebook投稿はこちら
開運コンサルの理梨映(オリエ)です。
2017年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
2016年に私が母に対してした
キッパリ拒絶するという行動は
心理学的には『バウンダリーの引き直し』です。
「この領域まで踏み込まれたら、私は怒るよ!」
というスタンスを示すことで
甘えが出やすい身内に対して
「娘でも、何でもかんでもOKではない」と
認識してもらうことができます。
そこから改めて
自分を尊重してもらえる関係性へ整え直すのです。
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物心ついた頃、母への拒絶反応が強くて
私の半径50cm以内に近づかれると嫌で嫌で
近づかれる度にものすごくブチ切れていた。
23歳になって「このままではダメだ」と思い
母との関係改善を試みてきたけど
それは「相手の気持ちを理解しよう」として
「私の気持ちを理解しないで譲歩する」という
後天的な癖を身につける結果になったようだ。
相手を理解することは素敵なことだけど
自分を理解しないことは自分イジメだったね。
そして1年前の母の失言がキッカケで
再び私は「キッパリ拒絶する」を選び
母からの電話を着信拒否するに至った。
無理に譲歩しない本来の私に戻ったのだ。
母とは2年くらい会ってないけど
私の様子はFBを見れば分かるだろうし
今は私が連絡とりたくなった時だけ連絡してる。
やっと自分が心地よい距離感に至れたのだ(*^^*)
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☆この記事のFacebook投稿はこちら
開運コンサルの理梨映(オリエ)です。
2017年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
ジャッジが強いと
→『0か100思考』になる
ジャッジを止めようとすると
→『0か100はダメ思考』になる
ジャッジが消えると
→『0か100、グレー、どれもOK』になるんです。
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元々の私って白黒ハッキリ派で
0か100かになるタイプだから
「グレーを楽しめるようになりたい」
「限界きて大爆発しないよう小出しにしよう」
…と、長年かけて自己改革してきて
グレーもできるようになったけど
0か100かもアリだね!って
最近やっと思えるようになった。
つまり、0か100かはダメって思考が成仏して
「0か100」「グレー」どっちもOKと
自分に許可できるようになったのだ(*^^*)
0か100は《破壊と創造》のパワーでもあるから
振り切った私の『バルス!』にはご注意ください♡
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☆この記事のFacebook投稿はこちら
私の理想像100点以外は認めん!
99点と書いて0点って読むよね?
#ドMあるある
#完璧主義あるある
(3年前の投稿より)

自分の『不純』さを
開示できるところまで含めて
『純粋』と呼ぶ
(4年前の投稿より)

『素人のワガママ』は
自分のワガママさを認めないから
他人のワガママばかり目につき
周囲を批難している
『プロのワガママ』は
自分のワガママさを認めてるから
ワガママを許してくれている
周囲へ感謝が溢れてる
(3年前の投稿より)

「愚痴を聞くのが嫌😩」
という愚痴を
誰かに聞いてもらっている
自分に気付けるか⁉️
(5年前の投稿より)

あの人は
『お金にルーズ』なのではない
計算が不得意な自分を隠したり
自分の支払い能力を過信する
『カッコつけ&プライドの高さ』が
裏目に出ているんだ💦
(3年前の投稿より)

あの人は
『時間にルーズ』なのではない
むしろ『時間に完璧主義』のため
ギリギリまでやりきろうとして
→時間配分をミスして
→時間オーバーしてしまうんだ
(3年前の投稿より)

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