心も体もデトックスすればいい
とは限らないと知っておこう
自分の内側に溜まっている
『毒=怒苦』の量が多いと
溶け出た毒で自分がやられるよ💦
その場合は、 解毒排毒ペースを
「ゆっくりに調整する」か
「あえて解毒排毒させない」
という選択が安全です
(6年前の投稿より)

心も体もデトックスすればいい
とは限らないと知っておこう
自分の内側に溜まっている
『毒=怒苦』の量が多いと
溶け出た毒で自分がやられるよ💦
その場合は、 解毒排毒ペースを
「ゆっくりに調整する」か
「あえて解毒排毒させない」
という選択が安全です
(6年前の投稿より)

アナタの「毒=怒苦=トラウマ」を
呼び覚ました目の前の人は
トリガーに過ぎないよ
トリガー:1〜10%
トラウマ:99〜90%
だから、 目の前の人を責めても
相手はサンドバッグ役で冤罪者
相手ではなく自分のトラウマの
根っこと向きあおう
(6年前の投稿より)

「問題だらけで今は休めない!」
ではなく
疲労状態で問題解決しているから
「問題が片付かない」なんだ
余力がないまま走り続けても
効率の悪い対処になっちゃうよ〜
勇気を出して先に休んでみる!
余力がうまれたら効率もよくなる!
「急がば休め」だね!
(8年前の投稿より)

今を大切に生きる
≠今だけを大切にする
『今だけ』見て
車の運転したら事故るでしょ?
未来を見据えた上で
『今を生きる』ということ🚗
(3年前の投稿より)

開運コンサルの理梨映(オリエ)です。
2017年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
自分の身を置く環境を選ぼう!
それが好転の近道です!
ーーーーーーーーーー
1日のうち長く費やしてる空間の波動って
その人の人格を変えるくらい影響が強い。
自宅や職場の土地の波動もそうだし
その空間をつくっている機材の波動
そこに居る人たちの波動もそう。
心のあり方や食事・栄養、呼吸法・瞑想
セラピーなどでメンテナンスをしても
負の連鎖が起きたり自転車操業ならば
『1日にうち長く費やしてる空間』
を変えてみた方がいいですYO!
===
A 模様替え、リフォーム、結界を張る
B まるっと引っ越してしまう
A 仕事で関わる人や機材を入れ替える
B 仕事内容や職場を変えてしまう
A パートナーと別居、距離をとる
B パートナーと離婚、アバヨする
===
Aは部分的変更であり確認的
Bは全体変更であり結論的
A→Bと2段階踏んだ方が検証できて堅実だけど
自分への負の影響が大きい状態ならば
いきなりB選択もアリだとは思う。
またパートナーから悪影響があるなら
そのパートナーも仕事場などで
悪影響を受けている可能性は高い。
その場合は、距離をとっている間に
双方が関わってる環境が変われば
いつか再び距離を縮めた時に
波長が合う状態に戻ってる…かもしれない。
ただし時期を早めることに
期待しないことがポイント♪
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☆この記事のFacebook投稿はこちら
健康ガイドの理梨映(オリエ)です。
2015年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
ピクピクが解毒運動と仮定するならば
ピクピクだけを止めたら解毒が進まず体に悪いのです。
症状が止まるよう解毒促進をトッピングしていこう!
症状は必要で起こっているので
症状だけ止めることはしない方が安全ですよー。
ーーーーーーーーーー
バセドウの手足の震えも多汗も
体内に取り込まれた不要な化学物質を
体外へ排毒したがっている
「解毒運動」と「排毒行為」
というカラダからのありがたい反応。
それが自然治癒力なので
症状を止めるのは本末転倒なのでは?
子宮頸がんワクチンによる痙攣も
同様だと考えています。
ーーーーーーーーーー
☆この記事のFacebook投稿はこちら
健康ガイドの理梨映(オリエ)です。
2016年にFacebookに投稿した記事をご紹介します。
アレコレやって極から極を経験するからこそ
全体像を見ることができて
バランス感覚がよくなるのです。
すると
「同じ体の人はおらず皆違う」と分かることで
「頭で食事する」ことの限界に気付けます。
各々が自分の体である『チクワ=内臓』が
求めている食べ物を腸話して摂取できる
『本能センサー』を取り戻していくことが
とってもとっても大事です。
ーーーーーーーーーー
私がバセドウ病・眼球突出
化学物質・電磁波過敏症の改善のために
いろんな改善策を試してきたことに対して
「アレやったりコレやったりじゃないか!」
とセラピストをしていた元身内から
理不尽に責められたのですが
狭い閉じた世界の固定概念から
何を言われようが
どーでもよかったです( ̄▽ ̄)
私にとっては改善するための
「手段」はなんでもよくて
「健やか」に至ることが大事だったので♪
西洋医学的には私に起きてた症状は
原因が分かっていないものだからこそ
いろいろ試してみないと分からないし
人それぞれ体質が違うので
何で好転するかも人それぞれだと
思っていたからです。
アロエベラ、マクロビ、西式甲田療法
断食、赤汁、玄米菜食、発酵玄米
TGG(豆乳ヨーグルト)、断糖肉食…
極から極へ振れながら
人体実験を繰り返してきたからこそ
何を食べるべきかのバランスではなく
「食に対する考え方のバランス感覚」が
良くなったと感じています(*^^*)
結局のところ「頭で食事する」のではなく
「チクワ=内臓」が求めている食べ物を
腸話して摂取できる「本能センサー」を
取り戻していくことが大事ですね。
断糖肉食をしたことで
「腸脳力」が鋭くなった今は
しっかり加熱した全卵は腸に負担になるな〜
便の状態から咀嚼が甘くなってるな〜
なぜかコーンの栄養素を必要としてるな〜
紫岩塩の鉱物ミネラルを欲しているな〜
などの体感により
臨機応変な対応ができています(^^ゞ
ーーーーーーーーーー
☆この記事のFacebook投稿はこちら
自分の「〇〇が怖い」気持ちを
「それじゃダメだ」と否定せず
「怖くていい」と肯定してみる
すると
「△△が怖い」と怯えてる人にも
優しくなれるよ
(3年前の投稿より)

基礎を疎かにすると
結局は遠回りになる
近道したければ
急がず焦らず基礎固めを
丁寧にやっていこう♪
(2年前の投稿より)

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